[1冊分割引&送料無料]抜き出る写真家にあって、凡庸な写真家にないもの。その違いが明確にわかる4冊。

こちらのセットは、T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO ファウンダー/PHaT PHOTO 前編集長の速水惟広がセレクトした4冊です。

周りの眼や、評価に気をとられて、自分の撮りたいものが見えなくなっていませんか?
そんな時に読んで欲しい4冊をセレクトしました。この処方箋の効き目、保証します。
説明を読んで、正しく服用してください。


*Facebookライブにて、本セットのおすすめポイントを選者本人が語っています。動画を見て頂くと、本誌の注目しどころがより分かるようになっていますので、お時間ある方はぜひどうぞ。>Facebookライブはこちら(21分15秒頃〜)*


<各号のおすすめポイント!>

■Vol.76 ドキュメンタリーを読み解く!5つのキーワード
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P.22-P47の特集内容は傑作だと今でも思っています。決めてはストーリーとヴィジョン。
本物の作品には必ずあるどちらも、残念ながらいくらテクニックがうまくなっても磨くことはできません。

自分ならば何をどう撮るか?その問いの答えを見つけたい方へ。


■Vol.77 フォトツーリズムに行こう!
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3.11で被災してから僕のテーマになり続けている「地域」。
今でこそ、ローカルフォトなど地域と写真の関係は当たり前になりつつありますが、
写真で最初にそれを取り上げたのが、この特集号(だと思っています)。
自分のまちのために、自分ならば写真をどう使うか?
帰省の前に読みたい1冊。


■Vol.79 スペシャリストが教える写真のABC
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僕が編集長を務めた最後の号。これを予言の書として読むと面白いです。
今年、Kyotographieでメインビジュアルとなった宮崎いず美
興味のある人も多い海外における日本写真の評価。
世界的な写真祭の隆盛など、写真のビタミンABCです。


■Vol.99 T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO
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こちらは、僕が手掛けたT3 PHOTO FESTIVALの特集号。
優れた写真家は「見えないものを見ている」と言いますが、この号はそれに特化した1冊
インスタジェニックで、アイキャンディ―な消費しやすい写真は一切ありません。
瞬間的にハイになりたい方には向いていませんが、時間をかけて咀嚼すると、
末永く写真を楽しむヒントが見つかります。



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