[特別セット]名作鑑賞ができて撮り方も学べる最強の4冊

[特別セット]名作鑑賞ができて撮り方も学べる最強の4冊

8/1〜10まで、東京・京橋で開催中の「サマーフォトマルシェ」。会場で販売しているPHaT PHOTOのスペシャルバックナンバーセットをオンラインショップでもお買い求め頂けます。サマーフォトマルシェの詳細はこちら

こちらのセットは、PHaT PHOTO 編集長の安藤菜穂子がセレクトした4冊です。

「よく掲載出来たな!」と思うくらいの名作と、すぐ使える撮り方まで学べる4冊セット。
表紙の女優に惑わされることなかれ!手に取って中身をじっくり読んでもらいたいものを集めました。



<各号のおすすめポイント!>

■Vol.56 「頼られたときの緊急講座 撮ってもらっていいですか」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「自分の中に爐わいい瓩ないのに、かわいい写真が撮れるわけないよね」という写真家・米原康正さんのお言葉がグサリと突き刺さりました。日頃から自分の「基準」を持つことの重要性について語ってくれています。
それっていわゆる、「感性をどう磨くか」ということ。
さらに、記念写真やウェディングの撮り方など、頼まれたときに参考にしたい撮り方が学べる1冊です。マイケル・ケンナのインタビューも!



■Vol.59 「愛とパワーの鉄道写真」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「オタク」とひとくくりにされがちな鉄道写真ですが、「鉄道写真は本気でかっこいい!」ということを伝えたくて企画しました。
ストロボを焚いて映画のセットのように撮影しているウィンストン・リンク、鉄道写真の神と呼ばれる広田尚敬、伝説の写真家・真島満秀のグラビアは必見!
さらに、川島小鳥「未来ちゃん」をいち早く載せた号でもあります。「未来ちゃん」の顔を見開きで載せるレイアウトもやばい(斬新)です。



■Vol.64 「Gift写真で気持ちを届けたい」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
東日本大震災後に制作した第1号。「PHaT PHOTO」として少しでも何か役立てないかと悩んで作ったのがこの号です。
とにかく、写真を見て少しでも穏やかな気持ちになってほしいと、読者へギフトを届けるように作りました。ジョエル・マイヤウィッツ、植田正治、アンドレ・ケルテス、中村ハルコという、考えに考えた作家セレクションです。
また、誰かにプレゼントするのにお勧めの写真集を紹介しているので、ご参考に。



■Vol.82 「インスピレーションがわく! 写真の旅」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ブレイク直前の女優の掲載を勝手に使命と感じてキャスティングしていた表紙ですが、まさに今ブレイク中の小松菜奈さんを、なんと当時、まる1日連れ出して、東京の青梅市で撮影した夢のようなグラビアです(いまとなってはあり得ない)。
小宮山桂さんの写真がさえわたり、事務所のNGカットはほぼなし!ポートレイト撮影の参考にしてもらいたい1冊。
さらに、うっとりするような岡上淑子のコラージュ作品の掲載と、全国の芸術祭や写真が素晴らしいフリーペーパーの特集も。



※本商品は全国一律、送料500円でお送りさせて頂きます。
※サマーフォトマルシェ会場では3,000円以上ご購入でおまけがつきますが、オンラインでのご購入ではおまけはつきません。

在庫状況 SOLD OUT
購入数
Soldout