テラウチマサトポストカード「ゴッホの歩いた道」

テラウチマサトポストカード5枚セット 「ゴッホの歩いた道」

ポスト印象派を代表する画家フィンセント・ファン・ゴッホ。
そのゴッホが最後に移住し、生涯を終えたフランス。
今回、ゴッホの辿った軌跡を巡る旅へ出たテラウチの撮り下しの写真の中から5枚をセレクト。
屋久島、宮古島、富士山、NY、Tahitiに続く初公開のシリーズです。

【セット内容】
「ラヴー亭 ゴッホの部屋」
ゴッホが最期の70日間を過ごした旅館。撮影の許可が下りないことで有名な場所。
今回許可が下り、撮影された貴重なカット。

「モンマルトルの庭」
モンマルトル美術館の庭園にあるブランコ。
(ゴッホと同時期に活躍した画家ルノワールの絵のモデルにもなったブランコ)

「ノートルダム・デ・ドン大聖堂」
南フランス・アヴィニョンにある世界遺産にも登録されているロマネスク様式の大聖堂。

「アルルの住宅」
アルルはゴッホがゴーギャンと共同生活を送った地。
数々の名画と共にゴッホを語る上で誰もが知る有名なエピソードがここで生まれた。

「アレーヌ・ロータリー」
世界遺産・アルル円形闘技場から撮影した写真。

※限定1000セットのみとなっており、売り切れ次第販売終了となります。



ゴッホの歩いた道 ポストカードセット

「ゴッホの歩いた道」という写真集の準備に入っています。2019年4月に出版予定です。事前プロモとしてポストカードセットを出します。その中には近年撮影禁止になっていて、特別に撮影を許されたゴッホが最後の70日間を過ごしたラヴー亭の屋根裏部屋の写真も入れました。

この売上は、東日本大震災で就学が困難になっている子供達への義援金とします。震災以来続けてきました。写真はユネスコが2017年3月11日に打った寄付の告知と寄付者へのお礼の新聞記事です。
大企業に並んで掲載して頂きました。

テラウチマサト

※画像は2017年3月11日読売新聞に掲載の広告。(支援団体として弊社主催写真展イベント・御苗場・テラウチマサトの名前を掲載いただきました)


販売価格
1,000円(内税)
購入数